実家のそばにある目黒川、あんまりきれいな川ではないのですが、ゆったりとしていて、僕は好きです。洪水よけの鉄の板を目の高さまでつけてしまったので、川沿いを歩いていても、水面が見えず、川がある感じがしません。ずうっと昔は釣りも出来て、小船が行き来していたそうです。その名残を残すために、この船着場を残したそうです。そこに最近小船が係留されてるの見ました。船があると、ずうっと目黒川も川ぽくみえます。
By: kumquatgallery | 2007/12/02 | ウラキンカンニュース | Trackback | Comments [RSS 2.0]