金柑画廊

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お知らせ

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作品を作ることは、視界の端と見えない領域の境を見ようとすることに似ていると思う。視界の輪郭を把握しようと、意識を視界の端に向けても見ることはできない。作家は朦朧とした輪郭を超えて見えない領域に踏み込もうとし、作品は見えるものと見えないものの曖昧な境を行き来している。 (広瀬良二)

 


 

金柑画廊では、広瀬良二作品展「あいまいの狭間」を開催いたします。
広瀬良二は様々な素材を使い、手を加えながらイメージを構築させていきます。使われている素材の質感にこだわることも彼の表現にとって欠かせないものですが、質感に依存することなく生まれた新たな造形表現が作品の中に確固としてあります。広瀬良二の作品の小さくも大きなその世界観は見る側のスケール感をひずませて、あたかも彼の作品の中に住まう住人であるような錯覚を覚えさせます。「あいまいの狭間」は、広瀬良二が”あいまい”にしか見えていないものを見ようとする試みの上に現れた”自身の狭間”ともいえるでしょう。この機会に是非ご高覧下さい。
(金柑画廊|太田京子)
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広瀬良二作品展
「あいまいの狭間 Clarity existing in ambiguous」
2017.9.2.sat – 10.1.sun
木・金・土・日・祝 開催
12:00-19:00
※イベント情報など詳細はHP・FBなどで更新いたします。
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Out Of Style 広瀬良二 | Ryoji HIROSE
1952年生。神宮前で古道具屋「Out Of Style」を経営していた時にオブジェを作り始め、現在は古い素材の質感を取り込んだオブジェ、コラージュ、ドローイングなどを制作。作品の表現方法が固定しないように意識した制作を続けている。
2013~15年に大阪「エッセンシャルストア」内ギャラリーで個展、2016年に目黒「金柑画廊」で東京での初個展「平行線の交叉する処」を開催。2017年 「空に落ちる線」 (大阪 ギャラリーヨルチャ)、「線の速度」 (SEIN 祐天寺)などがある。
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開催期間中にギターとヴィオラによる即興演奏のライブを開催します。
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Live:”Trois”
2017. 9. 22 fri Open 19:30|Start 20:00|Charge ¥1500+1 Drink オーダー
André van Rensburg Gt|秋山徹次 Gt|池田陽子 Vla

お問い合わせ:金柑画廊 太田京子まで
03-5722-9061 kinkangallery@gmail.com
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青山佳世の布と絵 KAYO AOYAMA TEXTILE WORKS vol.2

金柑画廊で「青山佳世の布と絵 KAYO AOYAMA TEXTILE WORKS vol.2 」を開催します。昨年に引き続き2度目の展示となります。彼女のテキスタイルを味わえる日傘、バッグ、ポーチ、ハンカチ、携帯ケースなどに加えて、新しくブラウスも登場します。定番の柄はもちろん新作の柄も発表されます。彼女の手から生まれた涼しげな柄を身につけて暑い夏を是非楽しんでください。

「夏になると青山佳世さんの服や日傘が恋しくなるのはわたしだけではないはず。
スウェーデンでテキスタイルデザインを学んだ彼女は、なにより手で柄を描くことに喜びを感じるという。手描きならではの自然な線や、鉛筆や水彩の濃淡で表現された植物や動物たちは、繊細でいて有機的な美しさにあふれている。」
(ライター 大室みどり)

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青山佳世の布と絵 KAYO AOYAMA TEXTILE WORKS vol.2
2017.8.11.Sat – 8.27.Sun
12-7pm, Thu-Sun and holidays
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Kayo Aoyama / 青山 佳世
大阪外国語大学スウェーデン語学科卒業
スウェーデン・ヨーテボリ大学にてテキスタイルのパターン作りを学ぶ。
手で描かれた線や水彩絵の具のタッチにより、透明感や温かみの感じられる生地を目指しています。
http://kayoaoyama.com

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金柑画廊で松山泰三個展「GOOD HOLIDAY.」を開催いたします。松山泰三は偶然的に手に入れたものを使って構築した立体作品を記録としてのみ残す作品を制作しています。ある種の無常感も伴う彼の行為は、ネガティブなものとしてでなく、どこかユーモアのある無作為なものとして日記のように記録されていきます。自分自身を消しながらアノニマスなものとして表現される作品は、無意味でありながらもそれ自体を愛でる面白さも含んでいます。

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TAIZO MATSUYAMA
GOOD HOLIDAY.

8.JULY-6.AUGUST 2017

木・金・土・日・祝 開催
12:00-19:00
※イベント情報など詳細はHP・FBなどで更新いたします。
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Taizo Matsuyama | 松山泰三
写真・版画・ヴィデオ・ドローイングを媒体に2014年よりドイツ・ベルリン
を拠点に活動。ミュージックヴィデオのディレクションやアートブックの
刊行等に参加。東京に拠点を移して今回が初の展示となる。
taizomatsuyama.com|instagram.com/tzo

Exhibition
2017  REPLIKA Issue.02 Ellipse, Omelette Studios (Berlin, Germany)
2016  REPLIKA Issue.01 ECHO, Holz Kohlen Koks (Berlin,Germany)
2016  Sixes, Con Calma (Berlin, Germany)
2015  Wire Art Experiments, Hackescher Hof (Berlin, Germany)
Publication 
2016  SCANDALE Project (France)
2016  Young Space (US)
2016  Please Hold Magazine  (US)
2015  For Example (UK)
2015  Baldhip Magazine (Canada) 

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金柑画廊では、伊澤絵里奈写真展「しぐさをなぞる」を開催いたします。
伊澤絵里奈は彼女の弟、彼女の夫、そして彼らと過ごした風景を私小説的に撮影し続けています。
彼女が彼らを撮影する行為はある種の禊のようであり撮り続けられる写真を通して、見る側である私たちは刹那を感じさせられます。時間が通り過ぎていくこと、儚いこと、それはセンチメンタルでもあり強さでもあり、瞬時に過去になって今この時が目の前でノスタルジーと化していきます。今回の展示は、彼女の生活の中で、身近な存在である弟と夫との時間や距離の関係性の変化が大きなテーマとなっております。会期中、ゲストにクロダミサトさんをお迎えしたトークイベントも開催いたします。

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伊澤絵里奈 Erina IZAWA
「しぐさをなぞる」
2017.6.3.sat-7.2.sun
12:00-19:00
木・金・土・日・祝 開催

トークイベント|ゲスト クロダミサト(写真家)
2017.6.17.sat  18:30 開場 19:00 開始|¥500(1ドリンクオーダー)

※会期中のイベントに関しては、随時HPなどで告知させていただきます。
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伊澤絵里奈(写真家)
1989年生まれの写真家。在学中に本格的に作品として写真を撮り始め、弟を撮り続けた作品で2013年に第9回写真1_WALL展 ファイナリストとなる。2013年、東京工芸大学大学院芸術学研究科メディア・アート専攻写真領域 修了。現在は彼女の弟と夫と、彼女にとって家族である彼らと過ごした時間・風景を撮影し続けている。 個展 2016年「そんなきがした」 SUNDAY 三宿
http://erinaizawa.com

クロダミサト(写真家)
三重県生まれの写真家。2009年に写真新世紀グランプリを受賞。2010年に彼女の親友である「沙和子」を撮影した同名のファースト写真集で峻烈なデビューを果たす。親友を見守る女性としての視点と、それに相反する、女性のヌードへの男性的な視点が同居したような艶やかな写真が魅力である。2010年、京都造形芸術大学芸術学部情報デザイン学科卒業。2012年、東京工芸大学大学院芸術学研究科メディア・アート専攻写真領域 修了。代表作「沙和子」「無償の愛 沙和子」「美しく嫉妬する、個展 2016年「MISATO KURODA OMOTESANDO ROCKET」表参道、「美しく嫉妬する」 金柑画廊 目黒、「My Favorite Things」 神保町画廊 神保町 など
http://kurodamisato.com

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サマタマサトさんの個展「Clip Artist (ペテン師)」を開催します。音楽と言葉とウィットにあふれたポップな作品を作り続けるサマタさん。軽やかでキュートな作風にエスプリの効いた言葉であったり音楽が聞こえてくるようなビジュアルアプローチは、口当たりのよい甘い毒のような印象を与えます。
本展では、もう使われなくなった35mmフィルム・マウントをバッヂや額に代用した作品が数多く展示されますが、メインは本展と同じ題名の、捏造とペテンにあふれた可憐なピアノ・アルバムになります。
またイベントも、彼のバンド Delawareのライブショーをはじめ、大日本タイポ組合・塚田哲也氏とのトークショーや長年続けてこられたビットマップ画法の伝授?など盛り沢山な内容となっておりますので、この機会にぜひ味わっていただきたいと思います。

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Clip Artist
サマタマサト
2017.4.29.sat-5.28.sun
12:00-19:00
木・金・土・日・祝 開廊
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・4月29日 (土)
“Opening Party”   open:18:30 start:19:00~

・5月14日 (日)
“ポタイ, レャジダ&ルートボッフ”   guest: 大日本タイポ組合 塚田哲也!
塚田哲也とサマタマサトのスライド&トークショー. お酒とサマタ家特製山椒の佃煮を用意します.
open:15:00 start:15:30~  予約 ¥1.500.  当日 ¥2.000.

塚田哲也
1993年に秀親と大日本タイポ組合を結成、文字を解体・再構築し、新しい文字の概念を探ったグラフィックやロゴ、装丁などのデザインや、積み木やゲーム、絵本なども手がける。ソロ活動として、デザイン関連ダジャレコンテスト「グッドデザイソ」をtwitterで開催。
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http://dainippon.type.org/
http://good.dezaiso.jp/

・5月20日(土)
“How to Bitmap/Masato Samata.”
縁どり, バグ, 拡大縮小, 型抜き……, 点描だけではないビットマップ画の描きかたを披露します.
参加者には、当日限定 bitmap A4シート作品をプレゼント.
open:18:30 start:19:30~  予約 ¥3.000.  当日 ¥3.500.

・5月27日 (土)
“Closing Eve: Delaware Live at Kinkan Gallery”
金柑画廊という場所を生かしたライブを心がけます.
open:18:30 start:19:30~  予約 ¥1.000 (1 drink).  当日 ¥1.500 (1 drink).

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サマタマサト(Delaware)
『Surfin’ USSR』『Artoon』『Too Slow To Live』…. 過去のアルバムのタイトルからも推して知るべし。とても一筋縄では行かないグループ、Delaware(デラウエア)のリーダー。作品は、音楽、映像、デザイン、文章、ウェブ、携帯電話、クロスステッチ、陶芸、ライブ・パフォーマンスなど多岐にわたる。パリ・ポンピドーやニューヨーク・PS1/MoMAなど、世界数カ国で作品を発表。2014年には、レコードを使った陶芸(一点モノ)とUSB収録の音楽(マルチプル)という矛盾を婚姻させた作品 ”SCRAP”を製作・展開。テキストエディットを使ったVJや、画像を切り替えるレンズ、レンチキュラーを素材にした作品集も手掛けている。
http://www.delaware.gr.jp/

DelawareLive
Delaware:Jack A Dull Boy
JackADullBoy20170305

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3月はしばらくの間不定休とさせていただきます。お休みが多くなると思いますが、いらっしゃる際にはご連絡いただけるとうれしいです。
3/30(木)から、神山靖弘個展「scattered sceneries 散在する風景」が始まります。ぜひお楽しみにしていてください。
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3/30(木)から神山靖弘個展「scattered scenery | 散在する風景」を開催します。神山靖弘さんは油絵を学んだ後に写真へと進み、写真の作品をメインに発表してきました。今回は写真を物質として使いながら、ドローイングやコラージュの技法をもちいた、彼の原点回帰ともいえるような作品が並びます。迷いながらもどこかへ辿り着こうとする様子は、散らばる風景をかき集めるような作業かもしれません。

 


作家より|展示のことを少し

2年ほど前からストレートな写真表現に何か違和感があり、もう少し絵画的(10代後半から油絵を勉強していたのでその時の感覚といいますか)なアプローチができないかなぁと思い始めましたが、被写体が見定められず苦労していました。漠然と景色というか風景に惹かれるところがあって、でもパチリとシャッターを切った写真では何かが足りなくて。うーん、と。いろいろ試行錯誤していましたが、年明けにそのイライラが爆発し作ってしまったのがDMのものです。写真のピースを使った立体です。
今回の展示では、新しい写真作品をと準備していたのですが、年明けに立体を作ってしまってからはもうそっちには戻れないなということになり、今まだ絶賛制作中です。
そんなわけでして、写真作品は出ないかもしれませんが、みなさまよろしくお願いいたします。

 

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神山靖弘|scattered sceneries 散在する風景

2017.3.30.thu-4.23.sun
12:00-19:00
木・金・土・日・祝

オープニングパーティー
4.1.sat 17:00-21:00
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神山靖弘|Yasuhiro KOUYAMA
1983年愛知県生まれ。日本写真芸術専門学校卒業。東京都在住。

個展
2013 「blink」MINERVA 茨城

グループ展
2015 「ヨイナールのプラシーボ」 MINERVA 茨城
2016 「スキマスペースプロジェクト5gallerys vol.5」 麗潤館 茨城

 


トークイベント 小料理喫茶ワシントン元店主×神山靖弘
4/16.日 17:00(16:30開場)¥1,000(1 drink付)

トークイベントを開催します。ゲストに水戸を拠点に活動されている小料理喫茶ワシントン元店主をお迎えします。
写真作品を撮り続けてきた神山さんの新境地とも原点回帰もいえる今回の展示作品について、彼のこれまでの活動や作品も振り返りながらお話しをして頂きます。この機会にぜひお待ちしております。

小料理喫茶ワシントン元店主|建築家/ご近所事変史家
2008年秋に水戸市内に「小料理喫茶ワシントン」を開業、2013年夏に閉店。自らの手で建物を解体しプロジェクトスペース「ワシントン跡地」を生む。2015年夏、活動記録集「ワシントンドキュメンタリー図」の編纂を開始。2016年春から水戸市内のファッションビル「サントピア」の解体現場を8ヶ月間密着。2017年春に小料理喫茶ワシントン再開を試みるが倒産。現在は、この夏一儲け企んでいる。
www.washingtown.jp

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「small works/palm landscape」の展示のトークイベントを開催します。
ゲストに美学校・「絵と美と画と術」の講師であり、昨年10月には金柑画廊での個展「PreView」を開催したアーティストであるマジック・コバヤシさんをお迎えして、手塚敦嗣と太田旭の二人の作品についての話と、同世代である3人のモノをつくること、続けていくことなど面白くお話していただきます。

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トークイベント
「small works 69′×3」
2.25.sat 19:30-
チャージ ¥500|ホットワインまたはお茶
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マジック・コバヤシ|m magic kobayashi|https://twitter.com/magickobayashi
1969年長野県生まれ。日本大学芸術学部美術学科卒業。1999年よりフリーランス。グラフィックデザインと写真を軸に映像、インスタレーション、スパイスカレー研究、執筆、その他企画、など表現方法を限定することなく活動。

個展
2015 「1/∞ one per infinity」 Tetoka, Tokyo, Japan
2014 「DRUNK TOWER 2014 Installaiton Exhibition」 Tetoka, Tokyo, Japan
2014 「冬・光・街角・反射・ひと・を撮る。」 Tetoka, Tokyo, Japan
1999 「m.magic.kobayashi first exhibition」 JOHNBULL gallery harajyuku, Tokyo Japan

3人展
2015 「THE WORKS」 Clear Edition Gallery, Tokyo, Japan
2013 「20th Aniversary Trax Exhibition」 Gallery TRAX, Yamanashi, Japan

企画展
2016 「TRANS ARTS TOKYO」 Tokyo, Japan
2015 「ギグメンタ2015 半芸術展・半芸術店」 Bunpodo Gallery, Tokyo, Japan
2013 「現在絵画展示即売会」 Tetoka, Tokyo, Japan
2012 「TRANS ARTS TOKYO」 Tokyo, Japan
2008 「CENTRAL EAST TOKYO」 Tokyo, Japan
2007 「CENTRAL EAST TOKYO」 Tokyo, Japan
2005 「GUNDAM 来たるべき未来のために」 The Ueno Royal Musuem (上野の森美術館), Tokyo Japan
2004 「CENTRAL EAST TOKYO」 Tokyo, Japan

その他
2009-2016 「美学校講座 絵と美と画と術」Jinbocho, Tokyo, Japan
2016 「DrunkTower 2016 WorkShop Party」 Clear Edition Gallery, Tokyo, Japan
2005 「YUTOONZ 1st.MIX」 Labline.tv, Tokyo, Japan
2002 「super star series DVD」 : Yasunori Ikunishi×Yasunori Kakegawa×Kuknacke featuring M.magic KOBAYASHI

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holo shirts.の受注会も今年で3年目となりました。だんだんと恒例になりつつあり、嬉しい限りです。
受注会は3月4日(土)、5日(日)の2日間ですが、3月2日(木)から、holo shirts.のサンプルシャツや生地などを手にとってご覧いただけます。
自分の体にあったシャツ、仕様にこだわったシャツなど、欲しいシャツが手に入る良い機会だと思います。
ちょっと見てみて話を聞いてみたいという方も大歓迎です。是非是非お気軽にぶらっと立ち寄ってください。 

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holo shirts.受注会

3.4.土/3.5.日  11:00-19:00

プレオープン
3.2.木/3.3.金(※スタートは12:00からです。)

(受注会の期間は11:00スタートとなりますのでご注意ください。)

ご予約の方を優先してご案内いたしますので、ご希望のご来店日時をお知らせください。
お問い合わせ:info※holoshirts.com (※を@に変更ください)
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1月のお休みです。下記の日程を勝手ながらお休みさせていただきます。

1/22/日、26/木、27/金
※1/20/金は、スタートが少し遅れて13時となりますのでご了承くださいませ。

2/2/木から手塚敦嗣と太田旭の二人展「small works/palm landscape」がスタートします。
ぜひ楽しみにしていてください。みなさまのお越しをお待ちしております。

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