金柑画廊

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お知らせ

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金柑画廊で松山泰三個展「GOOD HOLIDAY.」を開催いたします。松山泰三は偶然的に手に入れたものを使って構築した立体作品を記録としてのみ残す作品を制作しています。ある種の無常感も伴う彼の行為は、ネガティブなものとしてでなく、どこかユーモアのある無作為なものとして日記のように記録されていきます。自分自身を消しながらアノニマスなものとして表現される作品は、無意味でありながらもそれ自体を愛でる面白さも含んでいます。

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TAIZO MATSUYAMA
GOOD HOLIDAY.

8.JULY-6.AUGUST 2017

木・金・土・日・祝 開催
12:00-19:00
※イベント情報など詳細はHP・FBなどで更新いたします。
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Taizo Matsuyama | 松山泰三
写真・版画・ヴィデオ・ドローイングを媒体に2014年よりドイツ・ベルリン
を拠点に活動。ミュージックヴィデオのディレクションやアートブックの
刊行等に参加。東京に拠点を移して今回が初の展示となる。
taizomatsuyama.com|instagram.com/tzo

Exhibition
2017  REPLIKA Issue.02 Ellipse, Omelette Studios (Berlin, Germany)
2016  REPLIKA Issue.01 ECHO, Holz Kohlen Koks (Berlin,Germany)
2016  Sixes, Con Calma (Berlin, Germany)
2015  Wire Art Experiments, Hackescher Hof (Berlin, Germany)
Publication 
2016  SCANDALE Project (France)
2016  Young Space (US)
2016  Please Hold Magazine  (US)
2015  For Example (UK)
2015  Baldhip Magazine (Canada) 

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金柑画廊では、伊澤絵里奈写真展「しぐさをなぞる」を開催いたします。
伊澤絵里奈は彼女の弟、彼女の夫、そして彼らと過ごした風景を私小説的に撮影し続けています。
彼女が彼らを撮影する行為はある種の禊のようであり撮り続けられる写真を通して、見る側である私たちは刹那を感じさせられます。時間が通り過ぎていくこと、儚いこと、それはセンチメンタルでもあり強さでもあり、瞬時に過去になって今この時が目の前でノスタルジーと化していきます。今回の展示は、彼女の生活の中で、身近な存在である弟と夫との時間や距離の関係性の変化が大きなテーマとなっております。会期中、ゲストにクロダミサトさんをお迎えしたトークイベントも開催いたします。

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伊澤絵里奈 Erina IZAWA
「しぐさをなぞる」
2017.6.3.sat-7.2.sun
12:00-19:00
木・金・土・日・祝 開催

トークイベント|ゲスト クロダミサト(写真家)
2017.6.17.sat  18:30 開場 19:00 開始|¥500(1ドリンクオーダー)

※会期中のイベントに関しては、随時HPなどで告知させていただきます。
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伊澤絵里奈(写真家)
1989年生まれの写真家。在学中に本格的に作品として写真を撮り始め、弟を撮り続けた作品で2013年に第9回写真1_WALL展 ファイナリストとなる。2013年、東京工芸大学大学院芸術学研究科メディア・アート専攻写真領域 修了。現在は彼女の弟と夫と、彼女にとって家族である彼らと過ごした時間・風景を撮影し続けている。 個展 2016年「そんなきがした」 SUNDAY 三宿
http://erinaizawa.com

クロダミサト(写真家)
三重県生まれの写真家。2009年に写真新世紀グランプリを受賞。2010年に彼女の親友である「沙和子」を撮影した同名のファースト写真集で峻烈なデビューを果たす。親友を見守る女性としての視点と、それに相反する、女性のヌードへの男性的な視点が同居したような艶やかな写真が魅力である。2010年、京都造形芸術大学芸術学部情報デザイン学科卒業。2012年、東京工芸大学大学院芸術学研究科メディア・アート専攻写真領域 修了。代表作「沙和子」「無償の愛 沙和子」「美しく嫉妬する、個展 2016年「MISATO KURODA OMOTESANDO ROCKET」表参道、「美しく嫉妬する」 金柑画廊 目黒、「My Favorite Things」 神保町画廊 神保町 など
http://kurodamisato.com

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サマタマサトさんの個展「Clip Artist (ペテン師)」を開催します。音楽と言葉とウィットにあふれたポップな作品を作り続けるサマタさん。軽やかでキュートな作風にエスプリの効いた言葉であったり音楽が聞こえてくるようなビジュアルアプローチは、口当たりのよい甘い毒のような印象を与えます。
本展では、もう使われなくなった35mmフィルム・マウントをバッヂや額に代用した作品が数多く展示されますが、メインは本展と同じ題名の、捏造とペテンにあふれた可憐なピアノ・アルバムになります。
またイベントも、彼のバンド Delawareのライブショーをはじめ、大日本タイポ組合・塚田哲也氏とのトークショーや長年続けてこられたビットマップ画法の伝授?など盛り沢山な内容となっておりますので、この機会にぜひ味わっていただきたいと思います。

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Clip Artist
サマタマサト
2017.4.29.sat-5.28.sun
12:00-19:00
木・金・土・日・祝 開廊
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・4月29日 (土)
“Opening Party”   open:18:30 start:19:00~

・5月14日 (日)
“ポタイ, レャジダ&ルートボッフ”   guest: 大日本タイポ組合 塚田哲也!
塚田哲也とサマタマサトのスライド&トークショー. お酒とサマタ家特製山椒の佃煮を用意します.
open:15:00 start:15:30~  予約 ¥1.500.  当日 ¥2.000.

塚田哲也
1993年に秀親と大日本タイポ組合を結成、文字を解体・再構築し、新しい文字の概念を探ったグラフィックやロゴ、装丁などのデザインや、積み木やゲーム、絵本なども手がける。ソロ活動として、デザイン関連ダジャレコンテスト「グッドデザイソ」をtwitterで開催。
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http://dainippon.type.org/
http://good.dezaiso.jp/

・5月20日(土)
“How to Bitmap/Masato Samata.”
縁どり, バグ, 拡大縮小, 型抜き……, 点描だけではないビットマップ画の描きかたを披露します.
参加者には、当日限定 bitmap A4シート作品をプレゼント.
open:18:30 start:19:30~  予約 ¥3.000.  当日 ¥3.500.

・5月27日 (土)
“Closing Eve: Delaware Live at Kinkan Gallery”
金柑画廊という場所を生かしたライブを心がけます.
open:18:30 start:19:30~  予約 ¥1.000 (1 drink).  当日 ¥1.500 (1 drink).

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サマタマサト(Delaware)
『Surfin’ USSR』『Artoon』『Too Slow To Live』…. 過去のアルバムのタイトルからも推して知るべし。とても一筋縄では行かないグループ、Delaware(デラウエア)のリーダー。作品は、音楽、映像、デザイン、文章、ウェブ、携帯電話、クロスステッチ、陶芸、ライブ・パフォーマンスなど多岐にわたる。パリ・ポンピドーやニューヨーク・PS1/MoMAなど、世界数カ国で作品を発表。2014年には、レコードを使った陶芸(一点モノ)とUSB収録の音楽(マルチプル)という矛盾を婚姻させた作品 ”SCRAP”を製作・展開。テキストエディットを使ったVJや、画像を切り替えるレンズ、レンチキュラーを素材にした作品集も手掛けている。
http://www.delaware.gr.jp/

DelawareLive
Delaware:Jack A Dull Boy
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3月はしばらくの間不定休とさせていただきます。お休みが多くなると思いますが、いらっしゃる際にはご連絡いただけるとうれしいです。
3/30(木)から、神山靖弘個展「scattered sceneries 散在する風景」が始まります。ぜひお楽しみにしていてください。
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3/30(木)から神山靖弘個展「scattered scenery | 散在する風景」を開催します。神山靖弘さんは油絵を学んだ後に写真へと進み、写真の作品をメインに発表してきました。今回は写真を物質として使いながら、ドローイングやコラージュの技法をもちいた、彼の原点回帰ともいえるような作品が並びます。迷いながらもどこかへ辿り着こうとする様子は、散らばる風景をかき集めるような作業かもしれません。

 


作家より|展示のことを少し

2年ほど前からストレートな写真表現に何か違和感があり、もう少し絵画的(10代後半から油絵を勉強していたのでその時の感覚といいますか)なアプローチができないかなぁと思い始めましたが、被写体が見定められず苦労していました。漠然と景色というか風景に惹かれるところがあって、でもパチリとシャッターを切った写真では何かが足りなくて。うーん、と。いろいろ試行錯誤していましたが、年明けにそのイライラが爆発し作ってしまったのがDMのものです。写真のピースを使った立体です。
今回の展示では、新しい写真作品をと準備していたのですが、年明けに立体を作ってしまってからはもうそっちには戻れないなということになり、今まだ絶賛制作中です。
そんなわけでして、写真作品は出ないかもしれませんが、みなさまよろしくお願いいたします。

 

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神山靖弘|scattered sceneries 散在する風景

2017.3.30.thu-4.23.sun
12:00-19:00
木・金・土・日・祝

オープニングパーティー
4.1.sat 17:00-21:00
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神山靖弘|Yasuhiro KOUYAMA
1983年愛知県生まれ。日本写真芸術専門学校卒業。東京都在住。

個展
2013 「blink」MINERVA 茨城

グループ展
2015 「ヨイナールのプラシーボ」 MINERVA 茨城
2016 「スキマスペースプロジェクト5gallerys vol.5」 麗潤館 茨城

 


トークイベント 小料理喫茶ワシントン元店主×神山靖弘
4/16.日 17:00(16:30開場)¥1,000(1 drink付)

トークイベントを開催します。ゲストに水戸を拠点に活動されている小料理喫茶ワシントン元店主をお迎えします。
写真作品を撮り続けてきた神山さんの新境地とも原点回帰もいえる今回の展示作品について、彼のこれまでの活動や作品も振り返りながらお話しをして頂きます。この機会にぜひお待ちしております。

小料理喫茶ワシントン元店主|建築家/ご近所事変史家
2008年秋に水戸市内に「小料理喫茶ワシントン」を開業、2013年夏に閉店。自らの手で建物を解体しプロジェクトスペース「ワシントン跡地」を生む。2015年夏、活動記録集「ワシントンドキュメンタリー図」の編纂を開始。2016年春から水戸市内のファッションビル「サントピア」の解体現場を8ヶ月間密着。2017年春に小料理喫茶ワシントン再開を試みるが倒産。現在は、この夏一儲け企んでいる。
www.washingtown.jp

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「small works/palm landscape」の展示のトークイベントを開催します。
ゲストに美学校・「絵と美と画と術」の講師であり、昨年10月には金柑画廊での個展「PreView」を開催したアーティストであるマジック・コバヤシさんをお迎えして、手塚敦嗣と太田旭の二人の作品についての話と、同世代である3人のモノをつくること、続けていくことなど面白くお話していただきます。

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トークイベント
「small works 69′×3」
2.25.sat 19:30-
チャージ ¥500|ホットワインまたはお茶
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マジック・コバヤシ|m magic kobayashi|https://twitter.com/magickobayashi
1969年長野県生まれ。日本大学芸術学部美術学科卒業。1999年よりフリーランス。グラフィックデザインと写真を軸に映像、インスタレーション、スパイスカレー研究、執筆、その他企画、など表現方法を限定することなく活動。

個展
2015 「1/∞ one per infinity」 Tetoka, Tokyo, Japan
2014 「DRUNK TOWER 2014 Installaiton Exhibition」 Tetoka, Tokyo, Japan
2014 「冬・光・街角・反射・ひと・を撮る。」 Tetoka, Tokyo, Japan
1999 「m.magic.kobayashi first exhibition」 JOHNBULL gallery harajyuku, Tokyo Japan

3人展
2015 「THE WORKS」 Clear Edition Gallery, Tokyo, Japan
2013 「20th Aniversary Trax Exhibition」 Gallery TRAX, Yamanashi, Japan

企画展
2016 「TRANS ARTS TOKYO」 Tokyo, Japan
2015 「ギグメンタ2015 半芸術展・半芸術店」 Bunpodo Gallery, Tokyo, Japan
2013 「現在絵画展示即売会」 Tetoka, Tokyo, Japan
2012 「TRANS ARTS TOKYO」 Tokyo, Japan
2008 「CENTRAL EAST TOKYO」 Tokyo, Japan
2007 「CENTRAL EAST TOKYO」 Tokyo, Japan
2005 「GUNDAM 来たるべき未来のために」 The Ueno Royal Musuem (上野の森美術館), Tokyo Japan
2004 「CENTRAL EAST TOKYO」 Tokyo, Japan

その他
2009-2016 「美学校講座 絵と美と画と術」Jinbocho, Tokyo, Japan
2016 「DrunkTower 2016 WorkShop Party」 Clear Edition Gallery, Tokyo, Japan
2005 「YUTOONZ 1st.MIX」 Labline.tv, Tokyo, Japan
2002 「super star series DVD」 : Yasunori Ikunishi×Yasunori Kakegawa×Kuknacke featuring M.magic KOBAYASHI

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holo shirts.の受注会も今年で3年目となりました。だんだんと恒例になりつつあり、嬉しい限りです。
受注会は3月4日(土)、5日(日)の2日間ですが、3月2日(木)から、holo shirts.のサンプルシャツや生地などを手にとってご覧いただけます。
自分の体にあったシャツ、仕様にこだわったシャツなど、欲しいシャツが手に入る良い機会だと思います。
ちょっと見てみて話を聞いてみたいという方も大歓迎です。是非是非お気軽にぶらっと立ち寄ってください。 

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holo shirts.受注会

3.4.土/3.5.日  11:00-19:00

プレオープン
3.2.木/3.3.金(※スタートは12:00からです。)

(受注会の期間は11:00スタートとなりますのでご注意ください。)

ご予約の方を優先してご案内いたしますので、ご希望のご来店日時をお知らせください。
お問い合わせ:info※holoshirts.com (※を@に変更ください)
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1月のお休みです。下記の日程を勝手ながらお休みさせていただきます。

1/22/日、26/木、27/金
※1/20/金は、スタートが少し遅れて13時となりますのでご了承くださいませ。

2/2/木から手塚敦嗣と太田旭の二人展「small works/palm landscape」がスタートします。
ぜひ楽しみにしていてください。みなさまのお越しをお待ちしております。

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金柑画廊にて、「small works/palm landscape」展を開催いたします。2012年に開催した太田旭と手塚敦嗣による2人展「smallworks」の第2回となります。日常から作り出される小さな作品は大きな作品の為のスタディでもあり、それ自体が、手のひらが掬いあげた小さな形として、大きな風景を想像させます。盆栽や盆景、水石のように、小さな世界の中に雄大な景色を見立てる感性は私たちの日々の暮らしに根付いています。彼らの作り出す小さな世界をご高覧下さい。

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small works/palm landscape
Atsushi Tezuka|Akira Ota
2017.2.2.thu-2.26.sun
木・金・土・日・祝 開催
12:00-19:00

オープニング・パーティー
2017.2.4.sat 17:00-21:00

※詳細イベント情報などはHP・FBで更新いたします。
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手塚敦嗣|Atsushi Tezuka
1969年生まれ 長野県松本市出身
映像製作・グラフィックデザイン・インテリアデザイン等を生業とする。2006年からFRP樹脂製オブジェの製作を始める。2013年より神田TETOKAの運営に携わる。

太田旭|Akira Ota
1969年生まれ 東京出身 文化学院卒
鉄や粘土、紙などの素材を使った立体作品を製作。趣味で始めたカヤックが現在の仕事となり、現在は拠点・作業場を奥多摩に移して、ツアー企画をする「すその」を運営している。

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現在開催中の「Found Photo “kodomo”」の関連イベントとして、フォトキュレーターの小高美穂さんを迎えトークイベントを開催します。「家族写真はアートになるのか?」をテーマに、現代の写真というメディアについて、現代アートにおける写真、またはその周辺についてお話しします。参加者の方々にも自由に発言できる規模の会にしたいと考え、10人という限られた人数でのイベントにさせていただきました。そのため、参加をご希望の方は、お手数ですがメールにて事前予約をお願いいたします。

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ゲストプロフィール:
小高美穂(フォトキュレーター)
上智大学英文学科卒業。Falmouth Collage of Arts(イギリス)写真学科修士課程修了。広告写真のフォトエディター、写真専門ギャラリーにて展示企画や作品販売に携わった後独立。現在は写真展、フェスティバルでの展示キュレーション、展覧会コーディネート、作家のマネージメントや講師、執筆等日本と世界を繋ぐ様々な写真のフィールドで活動している。
主な展示に2015年東京国際写真祭展示キュレーション、Prix Pictet2016年、2015年東京巡回展、『Photography Now!』(IMA Gallery 2014年)、『マリオジャコメッリ写真展―The Black is Waiting for White』(東京都写真美術館 2013年)のコーディネート等。
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開催日時:1月9日(月・祝)18:00~19:30(トーク60分、ディスカッション30分)
入場料:1000円(ワンドリンク付)
定員:10名

問い合わせ先(金柑画廊): kinkangallery*gmail.com(*を@にご変更ください) 太田まで

お名前、人数、電話番号をお書き添えの上、メールの件名を「家族写真はアートになるのか?」としてお送りください。
※Facebookイベントの参加申請だけでは、ご予約になりませんのでご注意ください。
※定員に達しましたので、ご予約は締め切らせていただきました。ご了承ください。

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